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※日曜・月曜・祝日はお休み

英語ができると人生はますますおもしろくなる

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よくあるご質問

クラス・スケジュールについて

Q. 今週は出張で行けません。振替が可能ですか?

A. 事前にお知らせ下さい。試験や修学旅行、風邪などでお休みでも他の日に振替可能です。


英語学習について

Q. そもそも英語は必要ですか?

A. 通信・インターネットの急速な発達によって国々のボーダレス化が進んでおり、世界共通語としての英語がますます重要となってきています。多くの日本企業でも海外進出は日常茶飯事となってきていますし、ある日突然会社が買収されて外資系になることも珍しいことではありません。日本の中だけでビジネスを続けていくことは、もはや不可能といってもよいでしょう。今後迫り来るグローバル社会の中で、自分の意見、日本的なよさをきちんと世界に主張するためにも、これからますます英語は必要となるでしょう。

Q. 英語がどうしても苦手です。なんとかしたいのですが…

A. 学校教育での英語の詰め込み、知識重視型学習が、英語嫌いを多くしてしまっているのが日本の現状です。英語学習を山登りに例えると、日本ではわざわざ辛く厳しい脇道を選択させられてしまっているのです。まずどうして苦手なのか、どこでつまずいたか、一緒に「基礎英語」(スタート地点)に戻ってみましょう。もう一度裾野をしっかり広げていけば、到達点は高い。基礎ができるようになれば、英語が楽しくなります。 「今では、英語が大好き」、「英語が得意科目になった」そんな子どもたちをたくさん見てきました。

Q. リンクスに通えばすぐに英語が話せるようになるのですか?

A. 週1回1時間程度、英会話スクールに通っただけで、英語が話せるようになると思いますか? 教材のCDの英語をただ聞き流しているだけで、英語が理解できるようになると思いますか? 残念ながらただリンクスに通うだけで、英語はすぐに話せるようにはなりません。あくまで学習するのは皆さん自身です。リンクスは優秀な講師陣によるレッスン、適切な教材の紹介、効果的な学習のアドバイスなど、いろいろな機会とツールを用意して、スタートラインに立って走り始めた皆さんを強力に後押しします。

Q. どうしても英語の聞き取りができません。

A. 定期的な音読・シャドーイングを続けて下さい。シャドーイングとは聞こえてくるネイティブの英語をそのままそっくり真似て声に出していく練習です。もともと通訳の練習に使われている練習方法です。英語が聞き取れるようになるだけでなく、ネイティブのきれいな発音やリズムを体ごと覚えてしまう、英語を声に出す習慣をつける、集中力がつくなど非常に効果的です。

Q. なかなかうまく発音ができず、会話に自信がありません。

A. オーディオプレイヤーを用いて、自分の発音とネイティブの発音と聞き比べながら何度も声に出して練習をしてください。 またどうしても発音がうまくできないのは、英語のリズムができていないことも理由です。「発音クラス」で、体を揺さぶる、手拍子をとる、歩くなどをしながら英語のリズムをとり、口の筋肉を鍛える練習をすることで驚くほど英語がなめらかになり、もう発音を心配することはなくなりますよ。

Q. 就職/転職にTOEICが必要です。どうすれば確実にスコアアップできますか?

A. どんなテストでも、スコアアップするコツがあります。まずは当校開催の『ミニTOEIC』で、スコアアップのコツを身につけましょう。そして個人ベースで取り組めるCD付き教材で英会話のセンスを磨き(part1-4 に効果的)、単語テスト、文法、単語力、読解力を積み上げる『TOEICクラス』を組み合わせれば、確実に、しかも楽しみながらスコアアップすることができます。

Q. 仕事で英語が必要となりました。外国人から電話が掛かってくると、パニックになってしまいます。

A. 大学で紹介され、教材としても使用されている「英文ビジネスレター&Eメール」(呉春美著)を教材にした『ビジネス英語』クラスがあります。実務的なビジネス英語だけでなく、ビジネスマナーや通訳からみた国際感覚やお国事情についても学べます。また英文ビジネスメールの添削指導や、英語でのプレゼンテーション、面接への対応など、それぞれのビジネスシチュエーションに対するアドバイスも実施しています。

Q. 大学入試で、一般推薦だけでなく、公募・AO推薦も考えています。どうすればいいですか?

A. まず高校での全体の平常点が、志望校学部の要求する条件を満たしているかどうかです。 志望大学の学部について調べ、志望動機や入学後の展望などを明確にすることで面接対策になります。また英検、TOEIC、TOEFLのスコアも条件に入れている大学が多く、コツはスコアだけでなく、複数のテストに挑戦してみることです。その子に合ったテスト形態がありますので、上手に選びましょう。課題やプレゼンテーション力については、リンクスの『プロジェクト学習』、個人的なバックアップを使うと有利です。これまでの国公立、私立大学合格の実績が新たな成功を導き出します。

Q. これからは英語とコンピュータができるのは強みだと思うのですが…

A. TOEFLももはやコンピュータベースですし、まったくその通りですね。 まずはゲーム感覚で、ブラインドタッチから始めましょう。ブラインドタッチができるようになると、あっという間に打ち込みが早くなり、自信がつきます。そしてワードやエクセル、パワーポイントも使いこなせるようになるのはもちろん、英語ゲームや英作文、欧米のニュースや興味あるエリアをピックアップしたり、SNSに投稿したり、『プロジェクト学習』の情報ソースとして利用するなど、可能性はどんどん広がっていきます。

Q. 英語が嫌い。どうしたらいいの?

A. とにかく、リンクスにいらっしゃい! 私たちがあなたを、あなたのお子さまを英語好きにします。